2008年12月バックナンバー

トライアングル・サービス藤野です。

 

トライアングル・サービスがピンチです!のメッセージを出してからもうじき4年になります。
正直あの頃は、もうシューティングを作ることは無いだろうと思っていました。
終わってしまうのなら、せめて最後に・・・

当時あのメッセージを見た人の中で、
その後の状況を想像出来た人が居たでしょうか?
少なくとも自分にはハッピーなイメージがありませんでした。
ただ何とかしたいという気持ちだけは強く持っていました。

あれから自分の見る景色は確かに変わりました。
何を見て何を思うようになったか、
『シューティングラブ。2007』や、こんど発売される『シューティングラブ。200X』で少なからず表現されています。

あの時応援してくれた人、そうでない人も
ありがとう

INHの坂本です。

いよいよ2008年も今日で終わりです。

振り返ってみると、シューティング業界的には今年3月の『ライデンファイターズエイシズ』発売から本格化した「コンシューマーSTGの隆盛」が一番のトピックでしょうか。

図らずもその一端に携われたことは、本当にうれしいですね。2009年もこの流れを止めることなく、私たちの真の目標である「アーケードゲーム業界の復興」に繋げていきたいところです。

まずは「シューティング ラブ。200X」をより多くの人に遊んでもらう!

そのために、来年も引き続き当ブログをはじめ、様々な活動をしていきますので、皆さまどうぞよろしくお願いいたします!

それでは、よいお年を。

INHの坂本です。

格闘ゲームイベント「X-MANIA9」終わって、帰って寝たら次の1日がなくなっていました。怖いですね。

すっかり年の瀬で、今年もあと1日。映像ソースもすべて撮り終わりまして、あとは編集作業とコメンタリ収録だけです。

今回は社長と2人喋りの時間が多くなりそうなのでネタを多めに用意しなくてはならないのが困りモノ。まぁ最終的には社長がなんとかしてくれる、勝手に面白くしてくれるので、いいんですけどね(笑)。

INHの坂本です。

先日、DVD本編中に副音声で流れるオーディオコメンタリーの収録を行いました。

今回は北海道から「龍神TSP」さんと「全日本アロエを愛でる会」さんをお呼びして、1号機と2号機それぞれの映像について解説してもらいました。

お二方ともにあまりトークは得意ではないということで、序盤はかなり緊張されていたようですが、後半はいい感じになっていたように思います。

もちろん藤野社長にもいっしょに解説してもらいましたので、そちらにも期待していてください。(初出し情報もあったり)

後ろ姿が凛々しい

何やら話題沸騰のクオーターパウンダー、皆様は召し上がりましたか?ネイチャです。坂本さんのエントリ「DVD製作日誌その3」にありました通り、先日みうきさんとDVDコンテンツの再収録を行ったのですが、その時の舞台裏の話って需要はあるんでしょうかね。・・・まあどうでもいい話ばかりですが、そういうエントリがあってもいいんじゃあないかと思う次第です。

●その当日秋葉駅ではゲームセンターCXのキャンペーンイベントが

行われていて、待ち合わせ場所では何か設営準備か実際のイベントかで人だかりが出来ていました。Heyとかでスタンプラリーも行われてましたね。待ちあわせの間、みうきさんと私とでその様子を眺めてたら社長が後ろから恐ろしくひょっこり現れてビックリしました。

●大阪のゲーセンは

STGの状況があんまり芳しくないという話をみうきさんから聞きました。基板持ち込んで大会開いたり、みうきさんのゲームラブパワーはすげえんですよ!

●衝撃の一言

INHの坂本です。

『シューティング ラブ。200X』の製品パッケージをご紹介。

サントラ同様、「白黒の画面写真を背景に藤野社長の筆文字がドーン」です。

両方並べるといい感じになるっぽいですよ!

シューティング ラブ。200X

INHの坂本です。

DVDコンテンツのひとつ、『シューティング ラブ。甲子園 プレイバック』の収録を行いました。実は今年の6月にすでに収録していたのですが、いろいろとあり再収録することになったのでした。

出演者は優勝者のネイチャーさんと準優勝者のみうきさん。(みうきさんにはわざわざ東京までご足労いただきました。ありがとう!)

両者には甲子園決勝戦の試合を見ながら、当時の心境などを語ってもらいました。「決闘!両者台パンフライングアウト事件」のウラには藤野社長が絡んでいた!とか、そのほか当時司会だった私にもわからない両者だけの葛藤が聞けて面白かったですね。


打ち合わせ中





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★★★ 

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★★★★★
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★★★★★★★
lll
lll

 アハッピニウイヤ

 

ネイチャーです。↑クリスマスカード風のものを用意してみました。さて、これまではギノケンの対戦のことを延々と書いてきたのですが、今回は趣向を変えて、甲子園大会以後の話を致したく存じます。甲子園大会を経て全く色々なことがありました。ゲーセンや対戦会で知り合いが出来たり、DVDプレイヤーの皆さんのスーパープレイを生で見物したり、それを見てから自分でプレイしてみて全然上手くいかなかったり、何で上手くいかないのかを色々考えてみたり、そうこうしている内にSTGが上手くなったような気がしたりしなかったり、そういうお話で御座います。

どうも2度目まして"平成のオメガファイター"ことCYR-せたろ~です。
この平成のオメガファイターかつピットファイターな私は比類なきエクスジーラーとして残虐行為手当てで日夜エクスジールのスコアアタックに励んでいます。
これからこのラブログで私がUNIT-3と共に過ごしてきた日々を適当かつダイナミックに書き連ねたいと思っていますが、どうなるのか判りません。


【このゲームとの出会い】

自分の行きつけのゲームセンター"シルクハット本厚木"には2007/8/02に
シューティングラブ2007。が入荷しました。
このゲームを初めて見た時に思った感想は
"あ、何か新しいゲームが入荷したのね"くらいのモンでした。
出会いなんていつだってそんな感じです。
とりあえず、インサートコイン。
レバーとボタンで神になれ!
世界制服だ!
狙えハイスコア!
なんて気分には勿論ならず、ミニゲーム集的な技能検定を選択。
当時は"虫姫さまふたりver.1.5"のオリジナルモードにお熱でして
エクスジールには全く関心を持ちませんでした。
お金を入れるにしても虫姫さまの合間に技能検定で遊ぶ位。
そこから3週間近く経ち、虫姫さまふたりのスコアアタックが全然上手く行かず
抜け毛が多くなり、夜も眠れず、ゲーセンでの独り言が多くなってきて
精神的にかなりキテる状態になってコレではイカン!
と思い虫姫さまふたりは終了しました。
何かやるもん無くなったなー、と抜け殻気分の状態の時にフト、目に入ったのが
エクスジールでした。

次回、"苦闘編 UNIT-3を使わざるを得ない!"乞うご期待!!

クリーメリスマス! 罰帝です。

......なんか急に寒いですね! (ダブルミーニング)

 

 

え? お前誰だ? って?

いやだなー、ココ読んでる人が サントラ 持ってないなんてことないですよね? 持ってない方は今すぐ購入して聴いてブックレット読んでください。自己紹介終わり。

 

さて、気を取り直して先日の話なんですが、ミカドの2.5階で藤野社長とタバコを吸っていたところ、そこに設置されていたテーブル筐体を指さしながら、突然こう尋ねられました。

 

「なんでレバーが左なんだろね?」

 

一瞬、この質問の意図を把握できなかったのですが、間髪入れずに社長から衝撃的な次の言葉が飛び出しました。

 

「昔のゲームって、レバーが左でボタンが右って決まってなかったじゃん?」

 

んグっ!!

俺の中の全米が震撼して、持ってたコーラ落としそうになりました。(お約束)

そんなことあまりにも基本的すぎて忘れてましたよ!

......確かに昔のゲーム筐体のコンパネは、そうとは決まっていませんでした。

 

「インベーダーの純正筐体とかさ、真ん中にレバー付いててボタンが左右両方にあって、どっちの手でボタン押すのか迷わなかった?」

 

ギャー、超懐かしい記憶が蘇ってきた!

ガキの頃それで悩んだり、「あえて今日は逆に持ってみよう」とかやってましたよ!

 

「でも、今は必ずレバーが左でボタンが右で、なんでこうなっちゃったんだろね? 左利きの人は連射するのに困ったりしないのかな?」

 

そういえば似たような問題に直面した覚えがあります。某有名音楽ゲームで、左側プレイだとターンテーブルが扱いづらくて、右側プレイだとボタンが扱いづらかったのを思い出しました。今ではダブルプレイヤーなので、結局どちらもやらざるを得ない状況なのですがそれはさておき。

 

藤野社長の脳内では

  • シューティングが流行った
  • ボタンを連射する必要性が生まれた
  • 日本には右利きが多い
  • WASiさんは彼女がいてイイなぁ

とか想像していたみたいでしたが、当方の仮説とは異なっていました。

 

当方が結論として想像したのはファミコンでした。

ファミコンが世界の「ゲーム操作インターフェース」を初めて統一したのではないか、と思ったのです。

これを伝えると、社長は「あっ!」という表情をされ、スッキリした風味で階段を下りてトイレに向かいました。さっきまで池田組長とかWASiさんとかと飲んでたみたいです。なんだよーズルいよー誘ってよー!

 

思えば、ファミコン以外のゲーム機では「真ん中に操作デバイス、両サイドにボタン」という仕様のコントローラーが多かったものです。

古コントローラー.jpg

デザインはステキで好きなんですが、お世辞にも操作性が良かったとは言えません。

これで連射とか無理にもほどがある。

 

ファミコン以降に発売されたゲーム機を想像してみると、ほぼ「左で移動、右でボタン」になっていることがご理解頂けるかと思います。

やっぱりファミコンは偉大ですね。

おわり。

 

 

 

 

 

 

......いや、ちょっと待て。

ていうか、ファミコン以前にあの十字キーのインターフェース使ってたゲームがあるじゃん!

ゲーム&ウォッチ(DK2).jpg

これだ!!

(残念ながら今ドンキー初代は持ってなかったので『II』の写真ですが。)

っていうか電池のストック切れてたんで遊べねぇ!!

 

さらにルーツを考えてみたところ、ゲーム&ウォッチで「左手側で移動、右手側でアクション」を担当する作品として『○ヌーピーテニス』という作品まで遡ったのですが、とどのつまり......

グンペイ様が全ての原因?

という仮説にたどりつきました。

これより古い例とか、新たな仮説があるという方は、ぜひ藤野社長にお伝え下さい(丸投げ)。

 

こういう「誰も違和感を抱かないところにも気配りする」ってあたりに、藤野社長のゲーム作りの秘密があるのかも知れませんね。

 

さて、今回の結論としては

「がんば連射!」

ってところで終わりたいと思います。(唐突すぎる)

 

ではまた次回ごきげんよう。

次回何の話するか全く考えてません。

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INHの坂本です。

今更感全開ではありますが(汗)、現在発売中の「ゲーマガ1月号」の企画記事「シューティングサミット2008」に我らがトライアングル・サービス藤野社長が出席しています。

俄かに活気付くコンシューマーSTGメーカー代表者が集い、大いに語り合ってもらうという趣旨で、STG好きにはド直球モノの記事内容になっています。ぜひご一読を。

さて、ちょっとだけ裏話を聞いたのでこっそりリーク(笑)。

開催場所が喫茶店的なところだったそうで、「とりあえず何か飲み物を」と各人がそれぞれ注文することになった。

「ブレンド」「アイスティー」「あ、私もアイスティーで」なんてな感じに普通はなりますよね。

しかし、藤野社長は「喫茶店ならコレでしょ」と言わんばかりに

「ナポリタンください」

もし私がその場にいたら「う"ぉい!」とツッコまざるを得ません(笑)

旅の恥はナマステ(挨拶)。UMC(ふなっこ)です。書けば書くほど変人だと思われそうなので、このコーナーもうやめます。

・・・・・と、いうわけではなく、普通に最終回です。今回は、UNIT-4やり込みの最終段階とも言えるナイスDVD2の攻略映像収録期間中のお話。

社長は俗に言うトコロの「ザル」です。
シラフでも呑んでも変わりません。

しかし、呑むと「自分の思った事をハッキリ言います」
最近、分かった事なのですが、これも誤りで、実は普段から「自分の思った事をハッキリ言います」

「○○の○○って超ツマンナイよねぇ...」(マイルストーン作品について)
「クレジット音が印象的じゃないよねぇ」(マイルストーン作品について)
「なんで○○出来ないの?」(マイルストーン作品について)

認めたく無いのですが、言い訳もしたくないのです。
それは社長の主観だからです。

主観というモノは大切です。
当然、その人にしかない感覚(センス)ですから、「面と向かって主観を言う」という事は「全裸で交差点を渡る」行為に等しいワケです。

違います。

一個人の全てを賭けてセンスを曝け出すのですから、相当、勇気ある行動だと思います。

そんな藤野社長の主観、そしてセンスの詰まった今作「シューティングラブ。 200X」を軽く遊ばせて頂きましたが、社長はこの数年間、何も変わっていません。

良い奴」にもなっていなければ、「イヤな奴」にもなっていません。
現時点で、藤野社長、そしてトライアングル・サービスの全てを現す作品が「シューティングラブ。 200X」だと確信しました。

ボク個人が感じた主観を書かせて頂くと、そういう事になります。

そして、ボクは今も社長に負けない、と...根拠の無い自信に満ち溢れています。
何も変わっていません。

最後に...トライアングル・サービス様もグレフ様もマイルストーンも「お仲間」では無く、「」でも「ライバル」でも「ザコ」でもありません。

うん・・・「よく分からない」関係ではあります。

■ゲーム画面の外で戦うというのはどうでしょう

ネイチャーです。さて、ゲームというのは別にゲームの画面内で戦っている訳ではなくて、参加しているのは自分だし場所はゲーセン、触れているのは筐体です。そんな中で使えそうなことは全部試してみよう、そんなことを甲子園中は何となく考えていましたし、それ以降はいよいよ躍起になって考えていました。本当に効くのかどうか判らない罠だけれど、とりあえず沢山仕掛けておいて損はないだろう、といった感じです。如何せん私は素のSTG的実力勝負を征することが出来ると思っていないので、相手を出し抜く為に使えそうなことは全て投入しておきたい。

そんな訳で、今回は一体本当に効いているんだかいないんだかよくわからないまま私が必死に投入していた諸々のコスい工夫を紹介してみます。私の努力は何故かこっちのコスい方向にばかり進んでいったのです。

「兎に角、『アーケード』で『シューティングゲーム』を創りたい」

その一心で有限会社マイルストーンは(当時)8人で設立しました。

「トラサビ?(トライアングル・サービス様の事) 余裕っしょ?」
「グレフ? 何ダウンだっけ?」

血の気の多い30代と20代後半が集まり、マイルストーン社員は他社製品の研究をしつつ、貶しつつ(笑)、根拠の無い自信に満ち溢れていました。

2004年にマイルストーン第一作目のアーケードシューティングゲーム「カオスフィールド」を発表しました。

結果は...一部の皆様もご存じの通りです。
しかし、マイルストーン社員もボクを含むサウンド部も「ある程度」は満足をしてました。
当初の夢でもあった「『アーケード』で『シューティングゲーム』」が実現したのですから...。

その後、各方面のメディアの方から「今時、シューティングゲームなんか、よく創るよね」的な意味合いも含めて、取り上げて頂きました。

「トライアングル・サービス」様、「グレフ」様、「マイルストーン」の3社を(確か...)「Small Guns」という見出しで海外メディアの方から取材を受けた事もあります。

そして、僕等はまだまだ血気盛んでした。

それが、ある時から変わりました...
いや、今でも変わっていないのかもしれません...(笑)

5年の歳月が経ち、トライアングル・サービス様も僕等も年齢と作品を重ねて、話し合う機会が出来たのです。

今年(2008年)の2月、札幌のゲームショップ1983 様で開催された「まったり札幌ゲームショー#8」で(INH 様とゲームショップ1983 様のご厚意により)社長とボクは初めて出会うのです。

お見かけした事は数回ありますが、どの様な人物か?全く知りませんでした。
ボクは「勝手な人物像」を作り上げるのが好きです。

お話するまで、ボクの想像していた藤野社長は「すげぇイヤな奴」でした。
そんな「すげぇイヤな奴」にご挨拶させて頂き、お名刺を頂きました。

紳士的振る舞いで、話し方もソフトで、和やかに一言二言会話をしました。
あと、無視です。(笑)

その夜...打ち上げと称して呑みに行きました。

つづく。

わんばんこ。UMC(ふなっこ)でございます。
エクスジールをUNIT-4ではプレイしたくないと思っている人を、より一層プレイしたくないと思わせるかもしれないけど気にしないコーナー第2回です。今回は、エクスジール可動当初、月刊アルカディアのハイスコア集計で初回全国1位を狙って猛烈にやり込んでいた頃のエピソードをご紹介。

「イルベロ? うん、よく分からないよね」

「イルマティックエンベロープ」アーケード版リリース後、藤野社長(以下、社長)に感想を聞いた時、サクッと笑顔で言われた一言です。

株式会社マイルストーン・サウンド部 林 康と申します。
突然の登場です。

Xbox 360ソフト「シューティングラブ。 200X」発売決定おめでとうございます。

今回はマイルストーン・サウンド部の林 康では無く、一個人として、トライアングル・サービス、社長の事について書かせて頂きます。(3回シリーズ)

有限会社トライアングル・サービス設立が2002年10月。
有限会社マイルストーン設立が2003年4月。
半年違いの会社です、しかし、2002年7月に「XIISTAG」をリリースしているワケです。

その後、矢継ぎ早に社長は「トライジール」「シューティング技能検定」「シューティングラブ。2007」をリリースしていくわけです。(ファンの皆様はご存じですよね?)

一方、ボクは、と言いますとマイルストーンに所属する前は、現在も仕事仲間である「k.h.d.n.」(現在、活動休止中)nagatadaisukeと二人でフリーランスで商業的音楽活動をしておりました。
当時、様々なクライアント様とお付き合いをさせて頂き、中にはアーケードシューティングゲーム楽曲・効果音制作のお仕事も数本ありました。

ある日、(某社シューティングゲーム)制作最中に研究と称してゲームセンターに行きました。
ソコに置かれていたのが「XIISTAG」です。

正直、「は?マジ?これで良いの?」と思い、確認に確認を重ね連コインしました。
何回やっても、何回やっても...???の連続。

店を出た後、「うん、よく分からないよね」と思いました。

それから紆余曲折があり(守秘義務があるので割愛)、有限会社マイルストーン・サウンド部という組織に所属する事になりました。

その頃の僕等は「兎に角、『アーケード』で『シューティングゲーム』を創りたい」と闇雲に思ってました。

つづく。

わんばんこ。UMC(ふなっこ)でございます。イキナリですが、ラブログ。をご覧の皆様を誰も知らないディープなレバガチャの世界へご案内するコーナーを始めさせていただきます。

私がエクスジールで使用しているUNIT-4という機体は、ひたすらレバガチャでスコアを稼ぐ機体。全国1位レベルの稼ぎプレイともなると、最初から最後まで延々とレバガチャし続けているようなプレイになります。

ぶっちゃけシューティングゲームとは思えません。目茶苦茶ですね。

今回は、そんな目茶苦茶なプレイを約1年半やり続けてきた中で、私の手がどういう状態だったのかというのを振り返ってご紹介。(※グロ画像?があるので心の準備をしてからご覧下さい)


ュー  ティン
シ        グ

     




              
           
イアングルサー


↑技能検定が笑ったぞ!やったね!そんな訳でネイチャーです。二人対戦のイカシた技の紹介記事、第三弾です。

■オススメの技

今回はイカしているかは別として私が個人的に非常に気に入っている作戦をいくつか紹介してみます。家庭用でも再現可能なことの筈ですよ。

●一緒に地獄に行く技その1

tama.jpg

すみません。開催から2週間以上開いてしまっていますが、このブログに書き込まれる本筋であるところのシューティングラブ。200Xの体験レポートで賑やかな状態だったので、レポートを自粛しておりました。

と言い訳をしたところで11月24日に当店にて開催されましたマイナーゲーム大会7~シューティングラブ。~の当日の状況について軽くレポートしておきたいと思います。

 

当日集まっていただいたのは

第一種目チェンジエアブレードが16名

第二種目シューティングラブ。2007技能検定が18名

第三種目ティンクルスタースプライツが17名

でした。普段からシューティングをプレイされている方や旋光の輪舞SPなどで対戦STG慣れしている方の参加がありましたが、マイナーゲーム大会と聞くと無駄にテンションが上がる格闘ゲーマーの参加が多めでした。しかも格闘ゲーマーはかなり各ゲームを攻略していて本気度が高かったようです。

 

まず第一種目のチェンジエアブレード。

このゲームはアルファブレード、オメガアローといった見てから避けるのが難しいジェット噴射を持った2キャラが強キャラと言われていますが、前衛取ったもん勝ちみたいな運要素も多分にあるので、安定して勝ちきるのは難しいようです。

この時点で優勝候補として名が挙がっていたのが、シューティングラブ。甲子園で活躍した【ナゾの女】さんや同じく甲子園決勝に進出したエクスジールUNIT-2全一の【全ア愛】さん、格闘ゲーマーからは北のGGXXの雄【えぞ】さん、闘劇07メルティブラッドAC覇者の【゚▼゚】さんこと電波さん、旋光の輪舞勢からはセンコロ大会でのミニイベント「クローズド・チェンジエアブレード大会」で優勝している【胃】さんなどでした。

 

Aブロックは【ナゾの女】さんがオメガアローでボス合体時のジェット噴射をほとんど使わずに決勝まで勝ち上がるという脅威の勝負強さで、危ない試合が多いながらも優勝候補の面子を保ちました。【全ア愛】さんは猛御雷という弱キャラ選択が響いて2回戦敗退。しかしここで私は猛御雷を"たけみかづち"と読むのだと言う事を初めて知りました。【全ア愛】さんのシューティング雑学の凄さを再認識しました。

 

Bブロックは本気の格闘ゲーマーがひしめく地獄ブロックでした。

まず優勝候補同士の一回戦【胃】さんvs【゚▼゚】さん。【゚▼゚】さんがオメガアローを使って前衛ボスでジェットを噴射しまくるというガチな必勝スタイルで臨み【胃】さんを倒すと、会場からはこのゲームやばいといったムードが漂いまくりました。【゚▼゚】さんはこの勢いのまま善戦した【えぞ】さんも倒しブロック決勝進出。そして片側からはほぼ運だけで2人のアルファブレード使いを倒したシルフ使いの【Y氏】が上がってきました。

観戦していた人は今までの戦いぶりを見てもこれは【゚▼゚】さんが勝つだろうと予想していたに違いありません。しかしシルフというキャラは唯一アルファブレード・オメガアローに対抗出来るキャラ、【゚▼゚】さんは今までと同じ様にジェット噴射のスタイルを貫きますが、前衛時の弾幕を偶然効果的に撃った【Y氏】が何と決勝進出。プレイ中の【Y氏】の手元を見るとABCのボタンを絶えずずらし押ししているだけという適当なものでしたが、これがかなり見切りにくい弾幕になる事が判明しました。

 

そして決勝戦。順当に行けば【ナゾの女】さんが優勝という事になりますが、しかしここでも【Y氏】のミラクルは続きます。要所で前衛を抑え確実にずらし押し弾幕で倒していくこれまでのスタイルと強力な運が味方して、【ナゾの女】さんを寄せ付けずに優勝。これには場内が仰天を通り越して半ばあきれかえっていました。そしてとても悔しがる【ナゾの女】さん。この大会に向けた彼女の熱意が伝わる一幕でした。

大会後に実は優勝した【Y氏】がこの大会に先駆けて行なった練習会で使っていたキャラではないシルフというキャラを間違って選択していた事が判明。こんな適当な男に負けたのかと会場は言い様のない挫折感に包まれました。

 

とまあレポートその1はシューティングラブ。と全く関係のない内容になってしまいましたが、需要を無視しながらブログ全体の空気を読みつつ投稿したいと思います。

ネイチャーです。甲子園大会で見られたイカシた技を紹介してみる記事の続きになります。一見シンプルそうな技能検定対戦の奥底には、それぞれのプレイヤーが練り上げた知恵と工夫とが積もっているというお話です。機体差がなく固有技もない技能検定対戦ですが、出来ることは沢山あります。そしてそのプレイに反映されているのは機体の個性とかでなくまさにプレイヤー本人の個性だったりするのです。

●戦車面での画面端張り付き

tank2.JPG

・・・技能検定の画面スクロールの仕様を利用した行動で、世紀末的対戦集団・北海道勢の皆さんが甲子園決勝大会で見せていた戦術です。内容はというと、戦車面などでスクロールを寄せつつ一方の画面端に陣取り、その画面端をキープする。そうすると、相手の方は「自分の側の画面外に実はまだフィールドがあり、そこに戦車が山ほど溜まっていてこっちに砲口を向けている」ような状態になります。そのように相手の傍に危険域を形成する技、のようです。・・・が、実はこの技には「その先」があったということ、甲子園の時点で私は気付いていなかった。

シューティングラブログを閲覧の皆様、はじめまして。

有限会社グレフのマルヤマと申します。


先日行われたXbox360 シューティングフェスタにて、和やかに「シューティングラブ。200X」プレイしておりましたところ、INHの坂本さんにつかまってしまい、ブログに一筆寄せることとなりました。


いやー、超久々のプレイでしたが、なんとか20歳代でした(笑)。

シューティングラブ。の内容については、私よりはるかに詳しい方がいらっしゃいますので、その辺は割愛しますが、このゲームの一番よいところは「理屈ぬきでさっくりプレイ」で「年齢で結果」ではないでしょうか?

当日は某ハードメーカーの担当者らと「50歳だー」「(シューティング)作ってる方ですから当然楽勝ですよね?」などとあーだこーだ言い合いながら楽しませていただきました。

30超えたオジサン達が年齢で盛り上がれる、というのは非常にいいですね!

ネイチャーです。唐突ですみませんが、どうやらブログってとかあだこうといったことが色々出来るみたいで、色々変えてみると賑やかな文面になる予感が致しますね。

さて今回は甲子園大会中での二人対戦の戦術状況みたいなことに関して、覚えていることをベロベロ紹介致したく存じます。大体のところは私が見ていて思ったことに過ぎませんので、「そうと決まっていること」と思わずに読んで頂けると嬉しいです。

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■甲子園予選大会での二人対戦

love2007_06.jpg

甲子園大会開幕時の公式予告動画はコチラ。

シューティングラブ。2007が稼動開始し、その直後に告知されて始まった甲子園予選大会ですが、その頃は戦術とか対戦固有の気構えといったものが比較的浸透していない状態だったようです。そんな訳でプレイヤーの傾向は大体次のようなものになっていました。

  1. 紳士プレイヤー。相手の邪魔をせず、邪魔も受けずに、成績を伸ばしていくタイプ。
  2. 好戦派。相手を体当たりで邪魔していくタイプ。

そしての人が多くての人が少なめ、そんな配分だったのではないでしょうか。

INHの坂本です。

「シューティング ラブ。200X」のプロモーション動画を公開します。

動画の最後にもありますが、発売日は2009年2月19日です!

シューティング ラブ。200X プロモーション動画をダウンロード

※動画をご覧になる為にはWindows Media Playerが必要です。なお、動画は右クリック→対象をファイルに保存した後にご鑑賞下さい。

シューティング ラブ。200X 2009年2月19日発売!

INHの坂本です。

今月5日に行われた【Xbox 360 シューティング フェスタ】に藤野社長のお手伝い(といっても特になにもしていないのですが)として参加してきましたのでトラサビブース中心で軽くレポートをお届けします。

会場である「富士ソフト アキバプラザ アキバホール」には初めて行ったのですが、とってもキレイかつオシャレなビルで、少し戸惑いつつもエレベーターで会場へ。そこには広々としたイベントスペースにXbox 360の2Dシューティングゲームがズラリと並ぶ壮観な光景がありました。

開場後は抽選に当たったユーザーさん達(結構な倍率だったそうで)がおもいおもいのゲームをひっきりなしにプレイしていました。

『シューティング ラブ。200X』ブースでは、やはり「シューティング技能検定」をプレイされる方が多かったですね。プレイされた方でアーケード版を遊んだことのある方はわかったと思いますが、当日はプレイ時間が短くなるようにイベント用にカスタマイズされたバージョンでした。(とくに「逃さず壊せ!」がいきなりスゴイ量の鉄板(キュラキュラ)が降ってきて、すぐミスになっていた)製品版はもう少しゆったりした、約10分程度の検定になります。

そういえば、当日壇上では『怒首領蜂 大往生 ブラックレーベル EXTRA』のスコアアタックイベントが行われたのですが、優勝した方が以前弊社が主催したイベント「春のシューティング祭り ナイスボム!大会」でも優勝した方で、私も藤野社長もビックリしました。とても勝負強いですねぇ、おめでとうございます!

最後にイベント中の一コマをご紹介。技能検定で対戦中のお二方、今年の6月ぐらいに見覚えが?

熱戦中!

 

INHの坂本です。

「シューティング ラブ。甲子園」の予選で全国を回っていたときに、何かに使えるだろうとそこかしこでビデオカメラで撮影しておりました。
おもに
・寝起きの社長
・各地の名物を食す社長
・飛行機に乗り遅れそうな社長
というのは冗談のような本当の話ですが、そのほか予選の模様なんかを撮っていました。

そして今回めでたくDVD製作が決まり、その中からハイライト映像を製作しようと、山のようなテープからざっと抜き出してみたところ...それだけで1時間以上になってしまいまして。

私と藤野社長のぶらり2人旅をたっぷり1時間お届け!というわけにもいきませんので、なんとかまとめたいと思います。

どうも、KYみうきです。

ゲームズジャパンフェスタだと!?テメーッ!なにをいまさら!って感じですね。ラブ200Xについてはもう他のプレイヤーさんがほとんど語りつくしているのでマジで言うことがほとんどないです。

っていうか移植度を調べる余裕はありませんでしたよ。後ろで待っている方もいらっしゃたし、なによりもコンパニオンのねーちゃんの視線もあるし・・ハァハァ・・おっと。

では、言うことがない!といいつつ、当日の様子をお伝えしたいと思います。


私が行ったのは2日目の日曜日、朝起きたら強烈な雨が降っていてかなり行く気が失せましたw
しかし関西代表として家でグースカ寝ているわけにもいかないですし、ゲーマーとしても一度ぐらいゲームショー的なものを体験するいい機会だと思い気合一発雨の中を原付で駅まで飛ばしました。あともう一つの動機として藤野社長が来てるかも!ってのが大きかった!

すべては藤野社長に合うため・・・きっと来てるは・・・


        ∧∧
       ヽ(・ω・)/   ズコー
      \(.\ ノ
    、ハ,,、  ̄
     ̄

社長はいませんでした。移植に忙しいんですよね社長。

代わりに確認したのは5pbのさかりまさきさん
Lの○節の攻略本などで顔は知っていたのですぐわかりました。
温かい目でケツイや怒首領蜂を見守っていましたね・・・怒首領蜂スゲーおもしろかったですよ。

360コーナーはZ指定専用の壁に囲まれた専用ブースや、期待の大型RPGなどで非常に盛り上がっていました。す、すごい力の入れよう・・・あちらこちら緑の光で『すすめ、ワクワク!』のやじるしがグルグル回転していました。

そんな緑の光よりもキラリと光る我らがラブ200X。
たまたま空いていたのでさっそくいっしょに来ていた友達と技能検定を対戦してみました

ふーむ違和感なし。というか勝負がアッサリとついちゃったので比べる時間ねぇ!
ただ360のコントローラーだと連射がちょっと難しいかな?と思いました。やりやすい方法を色々模索せねば。流血はカンベン。


その後もタイミングを見計らってウワサの-0をプレイしてみました・・
分類にわけるとしたらゼビウスやレイストームみたいなロックオンSTGなのですが、ワラワラとでてくる敵や敵弾を回避しつつ黙々と敵とロックしてはぶっぱなすギリギリの開放感がキモチイイ!!光の演出と相まって脳汁がでりゅう!!
寝る前に1プレイは非常に危険なのでやめたほうがいいかもw事実私の友達は-0を気に入ってスキあらばプレイしていた様子。

曲は残念ながらまったく聞こえませんでした。横の某ハリネズミのゲームの音量がでかくてねぇw曲は製品版までガマンしてきます。
あと気になったのはこっちの攻撃が敵の周りをグルグル回ってなかなか倒してくれなかった時があったんですけど。仕様ですかね?

トライジールリミックスもプレイしてみました。が、ここでタイムアップ後ろに人が並んだので席を譲りました。
うーん1面でUFOを3機だしたら4面で例の曲が流れるか試したかったんですが・・残念!

あ、席を譲ろうとスタートボタンでゲームを停止したさいに、いいものが見れました。
社長・・・あれキモイっすww


席を譲ったあとぐるりと会場を一回りしてラブ200Xに戻ってくると、コンパニオンのおねえさんといっしょにプレイしている方がいました
コンパニオンのおねえさんが相手さんにルールを教えながらやっているようですね・・・
さすが広報も担当してるだけあ・・・・・アーッ!

ナイスボムで対戦だというのに知ってか知らずか4回ナイスだしやがった!!!!
お、恐るべし・・・コンパニオンさん・・結婚してくれ!!


あ、コンパニオンさんで思い出しましたけど
上ですこし書いた、緑の光『ススメ、ワクワク!』がちょうどコンパニオンさんの胸元でグルグル回っててちょっと笑った。どこにワクワクしろってんだい!MSさーん!

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INHの坂本です。

前回の記事で告知したとおり、シューティング技能検定4人対戦動画を公開します。

「シューティング ラブ。甲子園」決勝から約1年。
・優勝者 ネイチャー
・第4位 ふなっこ(UMC)
・ベスト8 帰ってきた謎の男
・予選2位2回 CYR-せたろ~
以上4名によるプチリベンジ大会がひっそりと行われました。果たして結果はいかに......

シューティング技能検定4人対戦動画をダウンロード

※動画をご覧になる為にはWindows Media Playerが必要です。なお、動画は右クリック→対象をファイルに保存した後にご鑑賞下さい。

vs4.jpg

ネイチャーです。先日の200Xのテストプレイに私も参加させて頂いたのですが、既にふなっこさんとせたろ~さんのナイスレポートが来ていますので、私は例によって後出し隙間産業のような感想を報告させて頂きます。どうでもいいことばかり覚えていますので、お鼻のお穴でもほじりながら読んでいただけると幸いです。

●メニュー項目

最初のメニュー項目が、TGS2008の時のような横一列配置でなく、

技能検定
技能検定スコアアタックモード各種
技能検定チャレンジモード各種
エクスジール&エクスの各面スコアアタック
トライジールRemix(スコアアタックなし)
マイナスゼロ

といった具合に縦に連なった6項目から横に各メニューが生えるように配置され直していました。人口ピラミッドみたいなのを想定していただければ幸いです。 なおこの200X、最初はメニュー項目が少なく、プレイを重ねる毎に項目が解禁されていく仕様だということです。

みなさまどうも、はじめまして。シューティングラブ甲子園準優勝者、『流血の魔術師』こと、みうきです。モミアゲが濃いです。
本来なら優勝者でもないこの私がここにいるのは場違いな気もしますが、シューティングを愛する人間としてラブログ、そして攻略DVDに参加できたことを非常に光栄に思っております。
これから色々記事を書いていきたいと思いますが、なにぶん文章を書くのがニガテでして、おかしいところを見つけては某大型掲示板等で『モミアゲプギャーw』など書き込まないでください。

モミアゲには罪はありません、やつはただ重力に惹かれて下に伸びているだけです

 

・・・なんだかよくわからないあいさつになってしまいましたが、これからどうぞよろしくお願いいたします。

さて色々書きたいことがあるのですが、私も少し前置きを一つ書かせていただきます

大阪の片田舎に住むこの私がまさかの準優勝をしてしまい、一躍流血の人となってしまったシューティングラブ甲子園決勝大会。ほぼ一年前ぐらいの出来事ですか・・
本当にいろんなことがありました。オレコマンダー3つ装備した方や、決勝戦での台パン返し、えす☆さまの超連射、藤野社長の(適当な)おもしろい話。
そんななかでも私が一番忘れられないのは各地から集まったシューターのみなさんとの一体感でしょうか
シューティングが好きで好きで堪らないヤツらが全国から予選を勝ち抜いて一つの会場に集まり、笑い、驚き、時には拍手・・・

そこにはガチ勝負という雰囲気などなく純粋にゲームを楽しんでいる皆さんの姿があり非常に心が癒され、アーケードでゲームを遊ぶ大切さを再確認しました。本当にすばらしい大会でした

家庭用で黙々とプレイするのも悪くは無いのですが、やっぱりゲーセンで対戦して盛り上がるのが一番楽しい!!そこから広がる出会いもあるしね!

なおかつシューティングラブ2007はシステムが難解なゲームとは違ってとことんシンプルに対戦できるのがいい。それこそ、撃て!避けろ!そして・・・ボムれ!だけ。
いまどきボタンを連打して笑いがでるゲームなんてなかなか無いもんですよw

家庭用が発売されたらふだんSTGとは縁が無い家族や友人と遊んでみようかと思う。
技能検定からSTGのおもしろさを知ってもらい、ゲームのすばらしさ、対戦のおもしろさ。
そして昨日の自分よりもすこし前に進むことの感動を伝えたいと思います。

前置きはこんなところです。要はゲーセン行こうぜ!!です・・・これ読んでる方には関係ないかw
それでは。また次回。

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