デジタル化 アナログ派

昨今資料的なモノは殆どデジタルデータになっています。
個人的には扱いづらいですね。
PCで作業をするために資料を開くことが殆どなので、資料を開きつつ他のアプリで作業をする訳です。
最近ではモニタ解像度も高くなったので同じ画面に並べたり、モニター増やしてサブ画面を利用する事も可能ですけど。
でも、紙や本を開いてボンッと置いて参照する方が好きですね。
若い人はそうは思わないかもしれませんが・・・

 

必要な情報が本のどこら辺にあるとか、前に開いたときのイメージで検索する感覚が良いんですけどね。
たくさんの人が様々な資料を作成して、資料があふれ、見通しが悪くなってきています。

アナログ時代の資料はまとめる人が居て、きちんと情報を精査して出版したっ、て感じの資料になっていたんですけどね。

 

自分が資料を作るときも、デジタルで作ったものはすぐに忘れてしまいますが、手で書いたりしたものは覚えていたりします。勉強もそうですかね?

 

もちろんデジタルだけど、
アナログ感満載な『シューティング ラブ。200X』2月19日発売予定です!
どうぞよろしく。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://triangleservice.co.jp/ts_mt_type4/mt-tb.cgi/78

コメントする