どうもこんにちは、ネイチャーです。ついに発売となりましたシューティングラブ。200Xですが、私も買いました。ついでに本体も買いました。本体のXBOX360、購入前は「小型のパソコンのようなものだ」とか「ウィンウィン言う」とか「熱くなる」とかいったことばかりを耳にしていて「面倒くさそう&デリケートそうだなあ」とか思って敬遠ムードだったのですが、いざやってみればウィンウィン言わないし(取り込んで遊んでます)、起動させたりライブ接続したりすることも非常に楽でしたし、スタートボタンも軽いし立ち上げも速い、予想と大違いの気軽なゲーム機だと思いました。考えたら気が重いゲーム機なんてある訳がないですね。
別売りのナントーカケーブルを購入し、パソコンのモーニタに繋いで遊んでいます。ゲーセンと違い画面を遠くにおけるので、弾幕に対しては視野を広く取れる感じがして避けやすいです。家庭用の利点かもしれません。あとゲーセンで爆音台だと非常に気分が良かったのですが、それを家庭では気兼ねなく設定できるので、そこのところも役得のようです。
ネット上でも、ニコ動などで早速プレイ動画が上がってきていますね。マイナスゼロ動画凄いなあ。考えたらマイナスゼロの映像、今まで殆ど無いんですよね。
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さて、今回は200Xに付属しているINH社製攻略DVD「ナイスDVD2」に関する幾つかの説明をします。
私が間接的ながら関わらせて頂いた「甲子園ダイジェスト映像」ですが、今改めてみてみると、試合ダイジェストで相手を圧倒している側が最終的には何故か負けてる!不思議!と思うような映像が多いです。これは別に成績評価がファジイだとか理不尽だとか言う訳ではなく、単純に「ナイスDVD2が甲子園大会参加者全員の思い出の品になるように」ということで、負けてしまって次の試合が無い人の方の活躍映像を重点的に選ばさせて頂いたのです。他にも、勝敗に関わらず「プレイがすごい」「プレイが異常」「やたら白熱している」「勝敗の分かれ目になったもの」といったプレイをコツコツと選んでみました(私はおおまかに選んだだけで、つけ加わったり削ったりは勿論ありますですよ)。プレイ動画に実況が付いているとやっぱり印象が全然変わっていいですね。臨場感が違う。
第二回甲子園、あるといいなあ。その時はワールドナントカクラシックとかシューティングラブ花園とか、名前が変わってたりするのかもしれませんけど。







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