INHの坂本です。
ネイチャーさんの先日のエントリーに返信します。
Q.イベントの告知を、公式ブログ(例えばトラサビだったらラブログ)にお願いできるのか
A.INHブログではアーケードゲームに関するものであれば何でも大丈夫です。
ラブログは藤野社長判断になりますが、シューティングゲームに関するものであれば大丈夫なんじゃないでしょうか。
他所様は...とりあえずお伺いを立ててみるのは悪くないと思います。
Q.イベントでの優勝賞品ないし景品のご提供を(例えば社長に)お願いできるのか
A.場合によりけりでしょうね。でも、これまでのイベントでは社長は何かしら提供してきていると思いますよ。(なかなかできるもんじゃないです。)
ただし、ゲームセンターは風俗営業法8号に則っていますので、基本的に賞品云々は控えましょう。
この辺の話はとてもグレーゾーンで非常にややこしいので、気になる方は自分で調べてください(笑)
Q.場合によっては、(例えばINHさんに)司会運営をお願いできるのか
A.まずはご相談ください!とよくある広告的な返事をしておきましょう。
そのほか、たとえば『鉄拳』だったらコチラのサイトとか、協力してくれる方は他にもいらっしゃると思います。
Q.ある種非公式の対戦会に関して、告知行動をどれほどまでお店側に受け持って頂けるのか(例えば甲子園予選では、大きな垂れ幕を用意していたお店もありました。あと店頭に掲示板を設置して告知しているお店もありましたよね)
A.うーんこれも場合によりけり、店舗(担当者)によって変わってくると思います。普段からイベントを実行しているお店であれば、慣れやシステム・マニュアルが構築されているはずですから、協力してくれやすいでしょう。
ちなみに甲子園の垂れ幕は店舗のご好意で作成していただきました。私も社長も行ってビックリですよ(笑)
Q.お店として、「これはご勘弁」といった行為はあるのか あるとしたらどういったものであるのか
A.その答えにはならないかもしれませんが、店舗がイベントを実行する理由について。
ゲームセンターは商売ですから、イベントを実行するメリット(利点)がなければ意味がありません。もっとハッキリ言えば「お金」にならなければダメです。
イベント当日のインカム(売上)向上以外にも、その前後のインカムだったり、宣伝効果などいろいろありますが、結局はそこに行き着きます。
ですから、イベントを実行する店舗と参加するプレイヤー双方がハッピーになる(いわゆるWIN-WINの関係)「ウマい方法」を考えることがとても重要です。
シューティングゲームは対戦格闘ゲームなどその他ジャンルと比べて、その「ウマい方法」がなかなか出てこないのが悩み所なんですよね。







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